久々に家族で会食となり、店の選定を息子夫婦にまかしたら、 新都心にあるうなぎや”彦”に決まった。
それぞれが勝手にメニューからオーダーしたが私はひつまぶしにした(その時点ではヒマつぶしと読んでいました)。 一杯目はそのままで 2杯目は薬味を載せて 3杯目はお茶漬けで 奥に配膳されたのがひつまぶしです。おひつにはいったまま出てきました。
関東の蒸したうなぎと違ってしっかりと歯ごたえのある香ばしいお膳でありました。 少し時間に余裕のある方、ヒマつぶしにどうぞ!
市内にいくつかギャラリーはあるが、ここは食事ができるギャラリーです。
場所はオフィスー街のどまんなか、久茂地にある画廊喫茶”雅”を紹介します。 ビルの林立する中でこの中は別世界、街のオアシスなのです。
私達はゴルフコンペの打ち合わせをもう何年もここでやっています。
そば屋なのに店の名前を玉那覇ウシ商店という。 玉那覇ウシさんがはじめたからウシそばともいう。
店は西武門交番の直ぐ手前、目立つから直ぐわかる。 ここでは沖縄そば以外のサービスを期待してはいけない。
お茶も支払いもセルフサービス(先に販売機で食券を買う)、配膳とかたずけだけはしてくれる。
店にはウシおばーの写真とその他雑多な絵葉書とかが無造作に置いてある。 それがまたいやされる。今回その一枚を借用する。
ここ恩納村の近くにはにはユニマット(旧、沖縄大京),喜瀬カントリー、ジアッタカントリー、沖縄国際、宜野座カントリーなどのロングコースが点在している。
高校の同級生K君からさそいがかかった。 去年の9月にギックリ腰で腰をいためてから久しくクラブをにぎってない。 来週同じコースでコンペがあるので下見にどうかとのおさそいである。 朝6じ45分、K君を拾って一路北上、 那覇から40キロほどで行けるコースです。(沖縄は年中できることと、ゴルフ場が近いのでたすかる)。 ここにはかれこれ15年ほどきていない、しばらく来ないうちにゴルフ場の近くにはリゾート施設ができて、あやうく入り口をとおりすぎりるところだった。 コースから見下ろす青い海の景色は少しも変わらず、変わったのは私のドライバーの飛距離でありました・・・・・・・・
盆も、甲子園も、オリンピックも終わってしまいました。 事務所から見える海(東支那海)と空の風景をUPします。 水平線はくっきり見えるものの未だ霞が残り本来なら見えるはずの慶良間諸島は霞の中です。 これから秋に向けて島影がはっきり見えて、砂浜が確認できる日も近いことでしょう。